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新築・改修 引渡し清掃

新築・改修後の引渡し清掃(東京・神奈川・埼玉・千葉)

引渡し清掃は、工事現場を、建築士やオーナー様の検査に合格する、すぐに入居できる状態に仕上げる作業です。HEPA機材で石こうボードの微細な粉じんを取り除き、新しい仕上げ材を傷つけずに養生やテープの糊を取り、引渡し検査には当社の責任者が立ち会って、指摘事項はその場で対応します。

損害賠償保険加入42項目の引渡し検査引渡し検査に責任者が立ち会い東京・神奈川・埼玉・千葉

対象のお客様

  • 元請(ゼネコン)・現場責任者:新築や改修の最後に、検査に出せるきれいな状態で引き渡したい場合。
  • 建築士・プロジェクトマネージャー:引渡し検査と手直し事項(パンチリスト)の確認を行う場合。
  • デベロッパー:新しい住戸や建物を購入者へ引き渡す場合。
  • ビルオーナー・賃貸オーナー:改修した物件を受け取る場合、また完成した住宅を受け取るオーナー様や購入者様。
  • 飲食店・店舗・オフィスの内装工事:決まった日に開店または引き渡しが必要な場合。

元請の工程と現場のルールに合わせて作業します。

清掃内容

  • 微細な粉じん・石こうボードの粉:HEPAフィルターの掃除機で、天井、照明器具、ダウンライトの凹み、壁、カーテンレール、ドアの上部、スイッチプレート、キャビネット内部を上から下へ掃除機がけと水拭き。
  • 養生剥がし:青い養生テープ、床の養生ボード、コーナーガードを、新しい床や塗装を傷つけないよう丁寧に剥がします。
  • 接着剤・テープの糊:ガラス、窓台、タイル、キャビネットの化粧板に残った接着剤、シールの跡、マスチック、シリコンの汚れを溶剤で除去。
  • 塗料・目地・左官の飛び散り:塗料の飛沫、モルタルの粒、セメントや目地の白い膜を、傷をつけない道具でやさしくこすり、溶剤で柔らかくして取り除きます。
  • 窓:メーカーの保護フィルムを剥がし、サッシレールを吸い取り、室内と手の届く範囲の室外のガラスを筋が残らないよう仕上げます。
  • 床・床ワックス:工事の砂やほこりを掃除機と水拭きで落とし、メーカー推奨の中性洗剤で洗浄。ご希望の場合は、対応する床材に業務用の樹脂ワックスを塗布します。
  • 廃材:小さなごみ、梱包フィルム、集じん袋のごみは現場で回収します。解体の大きな廃材や、木材・石こうボードの大きな端材は、清掃会社が一般廃棄物に混ぜることが法律上できないため、元請の産業廃棄物のスキップで処理していただきます。

別途の作業と、対応しないこと

  • 補修・塗装・仕上げ:ご要望に応じて、清掃とは別の作業として、別途お見積もりのうえ承ります。当社の到着前からあった不具合を見つけた場合は、記録を明確にするため、先に撮影して報告し、そのうえで補修を別の作業として進めます。
  • 解体の大きな廃材や、木材・石こうボードの大きな端材は、元請の産業廃棄物のスキップで処理していただきます。当社は産業廃棄物の運搬は行いません。
  • アスベストなどの有害物質は、清掃の範囲に含まれません。現場で疑われる場合は、その区画の作業を止め、現場責任者へお知らせします。
  • 移動式の足場は、通常の住宅の引渡し清掃では使いません。契約した商業施設の高天井ロビーに限って使用します。

人数と作業期間

  • 小規模の改修(50㎡未満のワンルーム〜1LDKの改装、店舗ブース、小さなオフィス):2名、1日(6〜8時間)。
  • 中規模の現場(50〜120㎡の2LDK〜3LDKのマンションや戸建て、飲食店の内装、小規模なオフィスフロア):3〜4名で1〜2日、または5名で1日に短縮。
  • 大規模な新築・商業施設(150㎡以上の独立した住宅、集合住宅の建物全体、300〜800㎡以上の企業フロア):現場責任者の下で4〜8名以上、2〜5日間。荒清掃、細部清掃、最終検査の段階に分けることが多くあります。

期間は、床面積、空気中の石こうボードの粉や木くずの量、床の養生シートを剥がす必要があるかどうかによって変わります。

作業を始めるタイミング

  • 原則:工事業者の作業が完了し、現場から退去した後に始めます。大工、塗装、電気の職人が切断や穴あけをしている間に清掃すると、水拭きした床にすぐ粉じんが降り積もるためです。
  • 大規模な新築の場合の段階的な進め方:骨組みや石こうボードの大きな工事の後、床の施工前に粗大なごみを取り除く荒清掃を行い、最終の引渡し清掃(本清掃)は、すべての業者が撤収し、水道と電気が使え、シューズカバーなしでは誰も立ち入らなくなってから実施します。

現場の条件と入場方法

  • ご用意いただく情報:平面図または図面、床面積、現場の住所、引渡しまたは検査の日程。
  • 入場方法:鍵、キーボックスなどの入室方法、現場が求める新規入場者教育。
  • 設備:最終清掃の前に、水道と電気が使えること。
  • 安全:職人が現場に残っている間のヘルメットなどの保護具、および現場の安全ルール。
  • 搬入:駐車場、搬入経路、エレベーターの利用について、作業員と機材が現場に入れるよう、事前にお知らせください。

改修と新築の違い

  • 粉じん:改修では、局所的な木くず、塗料のにおい、既存の生活汚れや古い油汚れ。新築では、コンセント、空調のルーバー、引き出しのレールの中まで入り込んだ石こうの微粉末。
  • 養生:改修は部分的な養生シートが中心。新築は、床のボード養生、窓台のテープ、ステンレス製品を覆うビニールなど広範囲です。
  • 窓:改修では、既存のガラスの水垢、レールのこすり洗い、シールの復旧が必要です。新築のガラスには、メーカーのラベル、バーコードのシール、運搬用テープ、外側のセメントの飛び散りがあります。
  • 設備:改修は、既存の浴室、トイレ、キッチンの念入りな清掃と新設部分の清掃。新築は、工場出荷直後の衛生機器の保護フィルム剥がし、接着剤の除去、傷をつけない研磨。
  • 検査:改修は、入居者の入れ替えやオーナーへの引渡し時の原状回復検査。新築は、元請、建築士、購入者による厳格な建築検査(竣工前検査)です。

機材と使用する製品

  • HEPA掃除機(必須):0.3ミクロンまでの粒子を99.97%捕集する、業務用HEPAキャニスター掃除機(マキタ、ニルフィスク、ケルヒャー)。家庭用掃除機は、石こうの粉がフィルターを通り抜け、モーターが焼け、白い粉を空中へ戻してしまうため使用しません。
  • バックパック型HEPA掃除機(マキタ18V/36V)は階段、高所のモール、ダクト周り、脚立作業に。乾湿両用の業務用掃除機は、サッシレールやコンクリートのスラリーに使います。
  • 床:ほつれのないマイクロファイバーパッドのフラットモップと、洗い用・すすぎ用の2バケツ方式で、石こうの粉を新しい床に広げず、排水へ流します。工場出荷時の床の被膜を傷めず、砂やほこりを取る中性の洗剤(花王プロフェッショナル、リンレイ)を薄めて使います。
  • スクレーパー:ガラスには、バリのない新品の刃を付けた折り替え式スクレーパー(Unger、Ettore)を、必ず潤滑用のスプレーとともに使います。ビニール床、木の廻り縁、粉体塗装のサッシ、浴槽のテープの糊や左官の飛び散りには、硬質カーボン製のスクレーパー(Inoue、Koyo)。サッシレールには、角度付きの真鍮ブラシ。
  • 接着剤・シリコン除去剤:養生テープの糊とバーコードシールには3Mクリーナー30(柑橘系リモネン)。頑固なマスチックにはナフサ系の溶剤クリーナー。鏡やバックスプラッシュのシリコンの白い膜には、シリコーンはがしのジェル。
  • ガラス:花王プロフェッショナルのガラスマジックリンと、純水のすすぎ、プロ用スクイジー。外側のガラスやバルコニータイルのセメント・目地の白い膜には、ガラスのコーティングを傷めないよう、薄めた弱酸性のクリーナーを使います。
  • 床ワックス:リンレイの業務用樹脂ワックスを、薄く均一に1〜2回塗り、各回の間に30〜45分乾かします。ワックスを禁止している床材は、中性のノンワックス保護剤で仕上げます。
  • クロス:ホテル・オフィスと同じ5色のマイクロファイバー方式です。新品の衛生機器(アクリルの浴槽、デザイン性の高い器具、磨いた大理石)には、砂や金属粉が混ざって傷がつかないよう、新品のクロスだけを使います。窓と鏡には、白いほつれのないクロスのみを使います。
  • 高所・空気:吹き抜けの窓や階段室に届く4.5〜6mの伸縮ポール、ゴム脚付きでJIS認証のアルミ製脚立、粉じんの多い大規模な商業内装には、必要に応じて携帯型のHEPAエアスクラバー。移動式の足場は、契約した商業施設の高天井ロビーに限り、有資格者が使用し、通常の住宅の引渡し清掃では使いません。

安全装備

  • 最終の手直し工事の職人や足場が現場にある間は、ヘルメットを着用します。
  • 粉じん除去、床の掃き掃除、溶剤の使用中は、全員がN95またはDS2の防じんマスクを着用します。
  • 密閉型の曇り止めゴーグル、耐切創・耐突刺しの手袋、ビスや釘を踏んでも貫通しない底の、跡の残らない室内用安全靴。

スタッフ体制

  • すべての引渡し清掃に、作業を確認して承認する現場責任者が立ち会います。
  • 大規模な現場は、その責任者の下で4〜8名以上のチームで作業します。
  • 全員の就労資格と身元を確認し、秘密保持契約を結んでいます。ホテル・オフィスの担当者と同じ基準です。

清掃前の不具合調査

  • 養生を剥がす前、表面を拭く前、洗剤を使う前に、清掃員が現場の既存の不具合を調べます。
  • 養生ボードの下の床の欠け、サッシが当たってできた窓台の傷、石こうボードのへこみ、壁紙の継ぎ目の破れ、水漏れなどを、メジャーや基準の目印を入れて近景と全景で撮影します。
  • 写真は、作業員の到着から60〜90分以内、該当箇所を清掃する前に、元請の現場監督へLINEまたはメールでお送りします。最終検査で、他の業者による損傷の責任を当社の作業員が問われることを防ぎます。

42項目の引渡し検査チェックリスト

  • 天井・凹み・設備:ダウンライトの凹みに白い石こうの粉がないこと、換気口の内側と外側を拭いてあること、天井のエアコン吹出口を掃除機がけしてあること、カーテンボックスと高所のモールに木くずがないこと。
  • 壁・建具・キャビネット:壁をマイクロダスターで乾拭きしてあること、ドアの上部や額縁の上にほこりがないこと、コンセントとスイッチプレートを拭いてあること、引き出しと棚の隅々を拭き、引き出しのレールを掃除機がけしてあること。
  • 窓・サッシ:ガラスに筋がなく、メーカーのシール、バーコード、運搬用テープの糊がすべて取れていること、外側のセメントの飛び散りが取れていること、サッシレールを吸い取って拭いてあること。
  • 衛生機器・水回り(ユニットバス、トイレ、キッチン):保護フィルムをすべて剥がしてあること、工場出荷時の接着剤を取ってあること、アクリル浴槽、ステンレスのシンク、陶器の便器に傷がないこと、排水口のヘアキャッチャーと点検口に石こうのくずがないこと。
  • 床・巾木:巾木の上に石こうの粉がないこと、床に石こうの粒、テープの糊、塗料の飛沫がないこと、樹脂ワックスを塗布した場合は、髪の毛やほこりを巻き込まない、筋のない均一な仕上がりであること。

自己チェックと責任者の確認

  • 担当区画の自己チェック:各清掃員は、責任者を呼ぶ前に、窓台、引き出しの中、巾木を手袋をした手でなぞって確認します。
  • すべての現場で責任者の確認:通常の清掃と異なり、引渡し清掃は100%、現場責任者の確認が必要です。責任者が高輝度のLEDライトを斜めに当てて、床、カウンタートップ、ガラスを確認し、微細なほこり、溶剤の白い曇り、ワックスのむらを見つけてから、作業員を解散させます。

写真と引渡し報告書

  • 高解像度の写真25〜50枚以上:規模により、標準的な2LDK〜3LDKは40枚以上、商業フロアは60〜100枚以上です。
  • 撮影内容:入口から見た各部屋の全景、サッシレール、キッチンの引き出し、ダウンライト、排水トラップ、巾木の角、磨いた器具の接写、当社の到着前からあった不具合の日時入りの記録。
  • デジタル引渡し報告書(PDF)を、作業完了から2〜4時間以内(または最終清掃日の18:00まで)に、メールまたは共有ドライブでお送りし、現場監督にはLINEでお知らせします。署名入りの42項目のチェックリスト、作業前後の写真、既存の不具合の記録、清掃完了確認書が含まれます。

引渡し検査への立ち会い

  • 当社の現場責任者が、元請、建築士、デベロッパーとの正式な竣工検査に標準で立ち会います。
  • 責任者は、手直し用のキット(新しいマイクロファイバー、3Mクリーナー30、樹脂スクレーパー、ガラスクロス)を持って、作業範囲を説明し、軽微な指摘は5〜10分でその場で対応します。
  • 検査が翌朝で、清掃員の対応が必要な指摘があった場合は、24時間以内(または鍵の引渡し前)に技術者または責任者が伺い、無料で再清掃します。
  • テープを剥がした下に傷や塗装の欠けが指摘された場合は、清掃前に撮影した不具合の記録で、当社の作業前からあったことを示せます。

完了の基準

  • 42項目のチェックリストを完了して責任者が承認し、写真つきの報告書と清掃完了確認書をお渡しします。
  • 合同検査での軽微な指摘は、5〜10分でその場で対応します。
  • 翌朝に指摘された箇所は、24時間以内(または鍵の引渡し前)に無料で再清掃します。
  • 清掃員が原因の損傷は、賠償責任保険で補償し、当社の負担で修復します。

保険・許認可

  • 清掃中の損害に備える賠償責任保険。
  • スタッフの労災保険。
  • 当社は産業廃棄物の運搬・処分は行いません。元請が手配する許可を持つ廃棄物の処理ルートをご利用ください。

問題が起きた場合

  • 清掃員による損傷:該当箇所の作業をすぐに止め、責任者が30分以内に元請の現場責任者へ直接報告します。賠償責任保険により、当社が100%の費用負担をし、元請が手配した有資格の内装大工、ガラス職人、補修業者と連携して、最終のオーナー確認の前に当社負担で修復します。
  • 苦情対応:現場責任者またはプロジェクトマネージャーが直接対応します。個々の清掃員が現場監督と指摘事項について言い争うことはありません。作業中は、10〜15分以内に責任者がそのフロアへ伺います。清掃後・引渡し前のご指摘は30分以内に書面で受領を確認し、当日2〜4時間以内に手直しのチームを派遣します。24時間以内に、元請の事務所へ改善報告書を提出します。
  • 清掃員が到着しない場合:朝礼の時点で担当者が不在の場合は、待機要員から代わりの技術者を派遣します。新規入場者教育のために開始時間が変わる場合は、8時15分までに、代わりの技術者の確認済みの情報とともに現場責任者へお知らせします。人手不足でその日の目標が遅れそうな場合は、残りの作業員が追加の人件費なしで延長して作業します。
  • 安全に関する事故:軽い切り傷は、元請の救急箱で手当てして記録します。重傷やヒヤリ・ハットの場合は、責任者が現場を確保して応急処置をし、必要なら119番に通報し、現場責任者と当社の運営責任者にすぐに電話で連絡します。労災保険の書類を提出し、24時間以内に事故報告書を作成します。階段で工具を落とすなど、物的損害につながりかねない事象は、現場を区切り、15分以内に現場責任者へ連絡し、事故記録を作成してから作業を再開します。

お見積もり・日程・契約

引渡し清掃は、案件ごとに作業開始前に、円建ての書面でお見積もりします。建物によって作業内容が変わるため、固定の料金表は公開していません。

  • お見積もりの条件:床面積と規模、新築か改修か、作業日数と回数、そしてご希望の追加作業(補修・塗装、引渡し時の床ワックス、粉じんの多い内装工事でのエアスクラバー、商業施設の高天井ロビーでの移動式足場など)。
  • 早くお見積もりするために:平面図または面積、あれば写真、住所、引渡しまたは検査の日程、新築か改修かをお知らせください。
  • 日程:案件ごとに、引渡し日に合わせて日程を決め、職人の退去後に作業を始めます。検査の日程は、できるだけ早くお知らせください。
  • 契約条件:お支払い条件と請求方法は、書面のお見積もりと業務委託書に記載し、作業の前に確認します。

よくあるご質問

工事現場では、いつから清掃を始めますか?

工事業者の作業が完了し、現場から退去した後です。職人が切断や穴あけをしている間に清掃すると、粉じんが降り積もるだけです。大規模な新築は、躯体工事の後に荒清掃、すべての業者が撤収した後に最終清掃を行うことができます。

新しい仕上げ材に傷はつきませんか?

傷をつけにくいカーボンスクレーパー、新品のクロス(新品の衛生機器用)、ガラスにはスプレーで潤滑したカミソリの刃だけを使います。万一、清掃員が損傷を与えた場合は、賠償責任保険で修復の費用を負担します。

解体で出た廃材も運び出してもらえますか?

小さなごみ、梱包フィルム、集じん袋のごみは回収します。解体の大きな廃材や木材の端材は、元請の産業廃棄物のスキップで処理していただきます。

引渡し検査に立ち会ってもらえますか?

はい。当社の現場責任者が、元請、建築士、デベロッパーとの竣工検査に立ち会い、軽微な指摘はその場で対応します。

引渡し清掃の料金はいくらですか?

案件ごとに書面でお見積もりします。床面積、新築か改修か、ワックスなどの追加作業によって変わります。平面図、写真、引渡し日をお送りください。

お見積もりに必要な情報は何ですか?

現場の住所、平面図または面積、新築か改修か、あれば写真、引渡しまたは検査の日程です。

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ご依頼の流れ(詳細)

  1. お問い合わせ。LINE、お電話、メールのいずれかで、ご住所、建物の種類、清掃したい場所をお知らせください。
  2. 範囲の確認。清掃する場所、頻度、作業時間、入館方法を確認します。必要に応じて、事前に現地を確認します。
  3. お見積もり。税込の円建てでお見積もりをお送りします。ご承諾いただくまで作業は始めません。
  4. 日程の調整。日時と、施錠・鍵の受け渡し方法を取り決めます。
  5. 清掃作業。取り決めた範囲に沿って作業します。定期契約では、毎回同じチェックリストを使います。
  6. 確認と引き継ぎ。作業完了をご確認いただき、気づいた点をお伝えします。次回の作業に反映します。

正確なお見積もりに必要な情報

対応の基準と範囲

会社情報

会社名株式会社 GLOBAL ACCESS
設立2017年1月26日
本店所在地〒132-0013 東京都江戸川区江戸川2-17-29
電話03-6675-3166
メールhello@globalaccessjapan.com
LINE@GlobalAccess
関連する事業目的建物、アパート、駐車場等の不動産の管理および清掃業務

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